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 II .通信制大学院関係

通信制大学院(修士課程)について

通信制   修士課程
 
通学制   修士課程
<授業の方法>
・ 1〜4のいずれか又は併用
  1印刷教材等による授業、2放送授業、
  3面接授業、4メディアを利用して行う授業
  *1及び2は、添削等による指導を併せ行う。
<一単位あたりの授業時間>
・ 印刷教材等による45時間
・ 放送授業による15時間
・ その他通学制に同じ
  *一単位は、授業時間と授業時間外を併せ45時間の学修を必要とする内容により構成
<施設及び設備>
・ 添削等による指導や印刷教材等の保管及び発送のための施設
・ その他通学制に同じ
<対象学生>
・ 社会人中心
<分野>
・ 通信教育によって十分な教育効果が得られる分野
⇔
<授業の方法>
・ 1〜2のいずれか又は併用
1面接授業、
2メディアを利用して行う授業
<一単位あたりの授業時間>
・ 講義又は演習による15〜30時間
・ 実験、実習又は実技による30〜45時間
  *一単位は、授業時間と授業時間外を併せ45時間の学修を必要とする内容により構成
<施設及び設備>
・ 教育研究に必要な講義室、研究室、実験・実習室、演習室、機械、器具、標本、図書等
<対象学生>
・ 現役学生、社会人等
<分野>
・ 文、法、経済、理、工、農 等
あらゆる専攻分野 

 

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